mayuも、少しだけお手伝い。
タイヘンだなぁ、ホントに…。
夕方から英会話のレッスンを入れていたので、
ふたりで出かけたんだけど、道中も
「英語脳じゃなくて、リスク脳になってるよ…」と
暗いダーリン。
「今は忘れようよ、家に帰ったらまた仕事しなきゃいけないんだし」と
励ましてみた。
そして、いざレッスンへ。
最初のクラスは、mayuがレベルチェックを受けた先生。
ダーリンと握手して
「よろしくね」と言ったあと、mayuを見て
「君のことはよく覚えてるよー」だって(*^ω^*)
レッスンの内容は、先生がつくったと思われる、
いろんな構文が書いてある紙の中からピックアップして
自分のことを話す、ってカンジ。
例えば、
「I'm crazy about 〜」とか、
「I can't stand 〜」とか。
その中で、
「私は彼(彼女)のこういうところを直してほしい」ってのがあって。
「mayumi、どう?彼に遠慮しないで言ってごらん」だって、あはは!
んー…と考えて、
「彼は働きすぎだと思うから、
もっと仕事量を減らしてほしい」って言ったら、
ダーリンに向かって
「Hey!君はこんな優しい女性を妻にもって、
本当に幸せな男だな!」って(・∀・)アヒャ!!
それに対して、ダーリンはなんて言ったと思う?
「彼女はイビキがすごいから
僕はいつも眠れない」
「オンラインショッピングで買い物しすぎだ」
おいおいwww
イヤ、ホントのことなんですけども。
2クラスめは初対面の女性の先生。
フリーカンバセイションでした。
最初、仕事のことをいろいろ聞かれていたとき、
ダーリンてば質問されているのに
「Yes!」って答えてるから、
「違うよ、○○って聞かれてるんだよ」とか
「パパの会社、中国にオフィスあるでしょ」とかって
何回か言ってたら、先生が笑って
「あなたの会社のことなのに、彼女のほうがよく知ってるじゃない。
ナイスカップルね」と。
帰りにお茶してるとき、
「あー、脳味噌が疲れたねー」とダーリン(≧w≦)アハ
確かに、言いたいことがあっても単語が出てこない。
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