忘れ物をしまくりつつ、大雨の中病院へ。
最近わかってきたのだけど、今の主治医は
薬だけで鬱を治す主義なのか、
「調子が良くない」と言うと、
薬だけがどんどん増えていく。
まぁ、まだ担当してもらうようになって日が浅いし
言いたいことは聞いてくださるし。
イヤな印象があるわけではないんだけれど…。
ただ、どこまで薬は増えていくのか、と心配になる。
mayuは薬自慢が嫌いだ。
そもそも自慢することじゃないと思う。
具体的な薬の名前を挙げたり、
用量を言ったりすることが嫌い。
もちろん聞くことも嫌い。
だから、自分の薬の量について多い、とか
少ない、とか、あまり気にしたことがない。
ただ、今回は薬局で
「相当調子が悪そうですね」と言われてしまい、
それって、(=薬が増えたから)ってことだよね?と
穿った見方をしてしまった。
…でも、これって当たってると思うけど。
しかたない、しかたないさぁ…と
雨に濡れて歩いているとき、脳内で無限ループ発生。
「どうしてこんなふうになっちゃったのかな…」
「あのとき○○してたらよかったのに」
「○○するためには、あのとき△△だったらよかったのに」
「△△でいるためには、××しなきゃいけなかったのに」
…雨の日に考えごとをするもんじゃないね。
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